お菓子や果物などを盛る器で、形は受け皿に高い足がついたものが一般的です。



読経や称名のときにたたきます。



経本をのせる前机で、前香炉、燭台、線香差しなどものせます。



線香をたくための前香炉と抹香をたくための玉香炉があります。



亡くなった人の霊を祀るために、戒名(法名)、俗名、死亡年月日、年齢(行年)などを書いて仏壇に安置する木碑のことです。



霊前ともいい、仏壇に供える小型の本膳の一式のことです。




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